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  <title type="text">ゆっくり楽しく暮らしたい</title>
  <subtitle type="html">ボチボチやってきます。
コメント大歓迎です。</subtitle>
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  <updated>2011-03-06T06:14:14+09:00</updated>
  <author><name>ポン太</name></author>
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    <published>2014-05-13T06:12:42+09:00</published> 
    <updated>2014-05-13T06:12:42+09:00</updated> 
    <category term="ラジコン" label="ラジコン" />
    <title>いやー、御無沙汰してました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ひと月近く、書いてませんでした。このブログ。<br />
<br />
仕事で落ち込んでたとか、ネタが無かったとか、そーゆーんぢゃあなく、遊び時間の全てを、ラジコンに投入していたのです。<br />
<br />
昨年の誕生日プレゼントに買ったラジコンは、かれこれ１年間経ちます。<br />
<br />
<img src="//yukkurine.blog.shinobi.jp/File/DSC_7447.jpg" alt="" /> <br />
<br />
風格が出て参りました。<br />
<br />
<img src="//yukkurine.blog.shinobi.jp/File/DSC_7450.jpg" alt="" /> <br />
特にダメージの大きいフロント部分はシューグーで裏打ちしてます。<br />
フロントバンパーも2つ目です。<br />
スペアボディも作成中です（て、ゆーか、ず～～～っと中断してるけど）。<br />
<br />
このGTRのお陰で半田No.1もぶつからずに走れるようになりました。<br />
<br />
６月になれば、また誕生日がめぐって参ります。そして、ボーナスも&hellip;。<br />
<br />
そーです、そーなんです。<br />
そろそろ、２台目を購入しても良いのではないかと、言っているわけです。<br />
あ、２台目ぢゃなかった。DF-02は、てっきり息子のものと思い込んでいますが、あれも私のだった。<br />
<br />
そこで、おかーさんに、誕生日プレゼントとボーナス特別会計の前倒し予算事前着手法案を提出し、無事、認可されたのであります。<br />
<br />
そして、これ。<br />
<br />
<img src="//yukkurine.blog.shinobi.jp/File/DSC_7451.jpg" alt="" /> <br />
<br />
F104W　のマクラーレンホンダです。<br />
<br />
いやー、速い。<br />
<br />
まだまだ、全然、乗りこなせていませんが、練習、練習。<br />
<br />
頑張るぞー！！<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <author>
            <name>ポン太</name>
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    <published>2014-04-17T23:32:15+09:00</published> 
    <updated>2014-04-17T23:32:15+09:00</updated> 
    <category term="息子のこと" label="息子のこと" />
    <title>おめでとう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は、息子のポン太郎の７回目の誕生日です。<br />
<br />
おめでとう！<br />
<br />
とーちゃんは仕事が遅いから、一緒にお祝い出来なかったけど、今度の休みの日には、一緒にご飯食べような！<br />
<br />
君の洋々たる未来に乾杯！]]> 
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            <name>ポン太</name>
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    <published>2014-04-15T00:15:06+09:00</published> 
    <updated>2014-04-15T00:15:06+09:00</updated> 
    <category term="息子のこと" label="息子のこと" />
    <title>泣いてたよな？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[かーちゃんが録画してたディズニー映画「塔の上のラプンツェル」を息子のポン太郎と一緒に見ました。<br />
<br />
ちょっと怖い場面になると、相変わらず立ちあがってしまうポン太郎ですが、それでもさすが小学生、「切って、切って！」とは言わなくなりました。（もうちょっとで言うところでしたが。）<br />
<br />
ラプンツェルは魔法の力を持っていました。<br />
自分の長い髪の毛を巻き付けたものの時を遡らせる能力です。<br />
老いた老婆を若返らせたり、傷を治したり出来ちゃうわけです。<br />
そんなラプンツェルが、自分は囚われの身となってもかまわないから、大好きな人の傷を治そうとする場面があります。<br />
その時、大好きな人は、ラプンツェルが囚われの身とならないため、自分は死んでしまうかもしれないのにラプンツェルの髪の毛を短く切ってしまうのです。<br />
<br />
私「（おお！そう、来るか！さすがウォルトディズニー！）」と感動していた所、ポン太郎が目をこすっているではありませんか！！<br />
<br />
私「（おおおお！！お前、もしかして泣いてるのか？！え？！泣いてるんだろう？感動して泣いてるんだろう！？）」<br />
<br />
たぶん、９９％、彼は泣いていました。<br />
感動して泣いてたんです。<br />
たぶん、彼が人生で初めて流した感動涙です。<br />
<br />
私「お菓子食べる？」とか「お茶飲む？」とか、声を掛ければ、彼が泣いているのか否かを確かめることは出来たのですが、私は出来ませんでした。<br />
<br />
だって、その時、私も泣いてたもんですから&hellip;。]]> 
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            <name>ポン太</name>
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    <published>2014-04-13T01:31:38+09:00</published> 
    <updated>2014-04-13T01:31:38+09:00</updated> 
    <category term="ラジコン" label="ラジコン" />
    <title>もう…？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[2月頃に買ったばかりのチャレンジカップ用タイヤの溝がもうなくなりました。<br />
&hellip;(&acute;Д`&upsilon;)<br />
<br />
そんなものなのですかね、タイヤの寿命って。<br />
<br />
２３Ｔのモーターも一因だとは思うんです。<br />
未熟なくせに、モーターを替えたので&hellip;<br />
<br />
でも、上手い人達のブログを読んでると、凄い人達は、もっと短期間でタイヤを替えていらっしゃるようです。<br />
<br />
私なぞは、まだまだ長い方なのかもしれません。しかし、このペースではお小遣いが&hellip;。<br />
<br />
いっそのこと、また５４０に戻してやろうか知らん。<br />
<br />
しかし、スピードも贅沢と一緒で、一度覚えてしまうと、なかなか元には戻せなさそうで&hellip;。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>ポン太</name>
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    <published>2014-04-13T00:34:09+09:00</published> 
    <updated>2014-04-13T00:34:09+09:00</updated> 
    <category term="オオクワガタ" label="オオクワガタ" />
    <title>ようやく…</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[一昨年、繁殖させたノコギリクワガタがようやくお目見えしました。<br />
<br />
職場の英さんが「来ましたよ、ノコギリ。ウチのは出て来ましたよ。」と。<br />
<br />
慌てて昨日、掘り出しました。<br />
<br />
オイラが繁殖させた２３匹の幼虫からは、メスばかりで４匹、優さんがくれた１０匹の幼虫からはオス２匹とメス１匹。<br />
<br />
歩留まり悪いですね。衣装ケースの多頭飼いが特によろしくないですね。１７匹の幼虫から４匹だけでした。<br />
<br />
もっと勉強せねば&hellip;<br />
<br />
で、掘り出した成虫ですが、ウチの成虫はまだ、どーも、すっきりと目覚めていないような気がします。<br />
<br />
メスなんて始めは死んでるかと思ったくらい。<br />
<br />
でも、貴重な種親ですから、大事に、大事に。]]> 
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            <name>ポン太</name>
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    <published>2014-04-09T00:20:38+09:00</published> 
    <updated>2014-04-09T00:20:38+09:00</updated> 
    <category term="オオクワガタ" label="オオクワガタ" />
    <title>シーズン・インです</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先週の金曜日、仕事から帰るとオオクワガタのオスが出て来ていました。<br />
<br />
あわてて、餌をセットしましたが、全然、食べてる気配なしです。<br />
<br />
今日、仕事から帰ると別のオスも出て来ていましたが、セットした餌は未だ手がつけられていません。<br />
<br />
まあ、オスよりもメスの方にたくさん食べて貰いたいんだけど、メスは出てくるのが遅いような気がするし&hellip;。<br />
<br />
今年も来ましたよー、クワガタ・シーズンが。]]> 
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    <author>
            <name>ポン太</name>
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    <published>2014-04-08T23:29:04+09:00</published> 
    <updated>2014-04-08T23:29:04+09:00</updated> 
    <category term="息子のこと" label="息子のこと" />
    <title>入学式</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[休みを頂いて、息子のポン太郎の入学式に参加して参りました。<br />
　<br />
　４０年前に私が入学した小学校です。<br />
<br />
　まだ、その当時の校舎が残ってるんです。感激しました。<br />
　あー、ここ、ここ。って感じです。<br />
<br />
　しっかし、若いおとーさんが目につきますね。<br />
<br />
　ピアスしたり、髪の毛が茶色かったり。茶色ならまだいいんですが、赤かったり&hellip;。<br />
　おとーさんがですよ。おとーさんの髪の毛が赤色なんですよ。<br />
<br />
　見た目で人格を判断してはいけないとは思うのですが、でもね、ちょっとね。<br />
「人は見た目が９割」とも言いますしね。<br />
　<br />
　まあ、大人がね、好きなヘアースタイルをするのは良しとしまひょ。<br />
　でもね、ウルフカットっちゅーんですか？あれを？<br />
<br />
　襟足を伸ばしといて、金色に染めるやつ。<br />
　<br />
　それを子供にさせる訳ですわ。<br />
<br />
　「いっしょのクラスぢゃなくて良かった。」って、私がホッとしましたよ。<br />
<br />
　でも、６年も通ったら、どっかで一緒のクラスになるんだろうな。<br />
<br />
　それがイヤなら私立小学校へ行けって話ですもんね。<br />
　そんな中で鍛えられるのが良いんだろうな。]]> 
    </content>
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            <name>ポン太</name>
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    <id>yukkurine.blog.shinobi.jp://entry/323</id>
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    <published>2014-04-07T05:05:15+09:00</published> 
    <updated>2014-04-07T05:05:15+09:00</updated> 
    <category term="息子のこと" label="息子のこと" />
    <title>明日は入学式</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いよいよ明日は息子のポン太郎の入学式です。<br />
<br />
ポン太郎「あ！オレのかばんと、とーさんのかばんと、同じ色だ！！」<br />
<br />
私「ああ、そうだよ。とーちゃんのランドセルも黒だったよ。」<br />
<br />
ポン太郎「ちがうちがう、これこれ。」<br />
<br />
<img src="//yukkurine.blog.shinobi.jp/File/P1130289.jpg" alt="" /> <br />
<br />
ポン太郎は私の通勤かばん（奮発して買ったTUMIですわ。）を持って来ました。<br />
<br />
私「ああ、それか。そうだね、いっしょのいろだね。」<br />
<br />
<br />
この日、ＮＨＫの「ダーウィンが来た」を観て、お布団の中の幸せおしゃべりタイム。<br />
<br />
ここのところ、また寒さが戻って来ていますので、ポン太郎がぎゅ～っと抱きしめて、温めてくれます。<br />
<br />
これ以上は無い幸せを感じながら、ポン太郎とおしゃべりをします。<br />
<br />
ポン太郎「ああ、どきどきする。明日の入学式。」<br />
<br />
<br />
え！？　そうなの？！<br />
<br />
私は、ポン太郎に失礼な考えをしてました。<br />
小学校の入学式と言ったって、当人達は未だ、幼稚園児に毛が生えた程度。<br />
緊張感とか、期待感とか、そんな高等な感覚は未だ感じることが出来ない、若しくは、感じたとしても多感なティーンエイジャーのようにシビアに、強烈に感じないのではないか、と勝手に考えていました。<br />
<br />
ごめんごめん。<br />
ちっちゃいけど、やっぱ、イッチョマエに緊張するんだな。<br />
いっしょなんだよな、おれ達。<br />
<br />
そりゃそーだよな。<br />
とーちゃんだってティーンエイジャーじゃないけど、仕事のことで悩むもんな。]]> 
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            <name>ポン太</name>
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    <published>2014-04-01T00:00:37+09:00</published> 
    <updated>2014-04-01T00:00:37+09:00</updated> 
    <category term="息子のこと" label="息子のこと" />
    <title>将棋</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、息子のポン太郎が将棋をするようになって来ました。<br />
<br />
幼稚園ではライオンが王将の動物将棋をしているそうです。<br />
<br />
いかんせん、おつむの弱い私は、将棋が大の苦手なのです。<br />
幅広く局面を見渡す、と言うことが出来ないのです。<br />
<br />
幼稚園児の息子に、へっちゃらで「角」とか取られちゃいます。<br />
<br />
かといって、将棋を覚えようと言う気にはならないんです。<br />
時間がいっくらあっても足りなさそうで&hellip;。<br />
それだったら、ラジコンやったり、クワガタ虫を触っていた方が有意義な気がしちゃうんです。<br />
<br />
でも、ラジコンもクワガタも、最近、一緒に遊んでくれないもんな。<br />
息子と一緒に遊べるのだったら&hellip;、苦手な将棋も、チャレンジしてみようかな。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>ポン太</name>
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    <id>yukkurine.blog.shinobi.jp://entry/321</id>
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    <published>2014-03-30T04:28:46+09:00</published> 
    <updated>2014-03-30T04:28:46+09:00</updated> 
    <category term="息子のこと" label="息子のこと" />
    <title>豊橋市自然史博物館</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[また、行って参りました。<br />
<br />
今回の目的はこれ、<a href="http://www.toyohaku.gr.jp/sizensi/03event/h25/theater/kisekinohosi0321-0330.html#prehistoric" title="「プレヒストリックパーク」" target="_blank">「プレヒストリックパーク」</a>を観ることです。<br />
<br />
以前、この博物館内の劇場に入った時は、その時上映されていたミニ映画は、アニメだったにもかかわらず開始後３分ほどで、息子のポン太郎が「怖い、怖い」と泣きだし、止む無く劇場を出ることにしました。<br />
<br />
その後は、レンタルＤＶＤで、ジュラシックパークとか何本かの恐竜ものを観て、劇場では「ウォーキングウィズダイナソー３Ｄ」までを観ています。<br />
ポン太郎の映画スキルレベルは格段に向上しています。博物館内のミニ劇場など何する物ぞ、<br />
「He is not what he was.」<br />
<br />
と、思っていたのは私だけで、本人は、私に聞こえないように、かーちゃんにだけそっと「ちょっとだけ怖そう&hellip;」と不安な心を打ち明けていたようです。<br />
劇の最中も、かーちゃんにしがみついていたようです。しかし、今回は最初から最後まで観ることが出来ました。彼にとっては大きな前進です。<br />
途中、スリリングな話しの展開に、思わず立ち上がってしまうこともありましたが、なんとか、最後まで観ることが出来ました。<br />
<br />
ポン太郎「今日は、プレヒストリックパークが一番おもしろかったよ。途中でびっくりして立っちゃったぐらいおもしろかったよ。」と言ってくれました。よかったよかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>ポン太</name>
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